solola について

アフリカ産のオリジナル手工芸品や染織•雑貨を扱うブランドです。 暮らしに馴染むアフリカの手仕事をお届けいたします。

Pop Up Shop at Asakusa / 2018.8.24「アフリカ布とかごのマーケット」

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台風が過ぎ、また暑い日が戻ってまいりましたが、皆様いかがお過ごしですか?

SOLOLAは8/24~26に浅草でPop-Up Shopを開催します。

「アフリカ布とかごのマーケット」
日時:8月24日(金) ~ 26日(日)  OPEN: 10:00-16:00
会場:浅草 アミューズミュージアム 1F shop前
Tel: 03-5806-1181(代表)
Facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/226387064647424/
※ページの「参加する」または「興味ある」をクリックして頂くと、随時配信する展示の最新情報がご覧いただけます♪

40種類以上のアフリカンプリント布のカット販売と、ナイジェリア、ガーナのかごが並びます。
また、今回はカラフルなナイジェリアの型染め/手描きバティック、絞り染布(写真下)も登場します!

布のカット単位は1ヤード毎(=90cm)です。
※布幅は布によって異なり100cm~115cm位です。

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他、お求めやすいハギレセットや1ヤード以下の布、すぐお使い頂けるハンカチやトートバッグ、浴衣数点もご用意しております。

夏らしいナイジェリアのハウサ族によるかごやマット、雑誌「天然生活」掲載のガーナのかごバッグもお持ちします。

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ウィンドウバッグ/ナチュラル

会期中の8/25は、日本最大級のサンバの祭典「浅草サンバカーニバル」が開催され、街が華やかな衣装とダンスで賑わいます。

夏にぴったりの布とかご、ぜひお手に取ってご覧頂きたいです。
皆様のお越しをお待ちしております♪

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SOLOLA’s indigo fabric at Babaghuri Exhibition / SOLOLAの藍染布@ババグーリ「瑠璃のうつわ」展

8/17から清澄白河のババグーリの「瑠璃のうつわ」展にて、SOLOLAの藍染布が並びます。(出品のみです)
西アフリカやギニア湾の様々な藍染をご覧頂けます。

DM写真

期間:8/17(金)~8/31(金) 11:00~19:00
「瑠璃のうつわ」
場所:ババグーリ清澄本店 (清澄白河駅より徒歩10分)

ババグーリは、ヨーガン・レールの美意識やものづくりへの哲学がつまった、暮らしにまつわるものを扱うブランドです。

新作の瑠璃釉の磁器をはじめ、淡く光を透過する色ガラスのランプシェード、草木染の木版プリントのベッドカバーに手織りの綿タオル、アフリカの藍染古布など、多様な青で繋がる品々を集めた展示です。

初日の8/17(金)には、青い飲み物のブルーベリージュースが頂けるそうです♪
人気のお菓子の販売も。

DM

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SOLOLAの商品はナイジェリア・ヨルバ族の絞りアディレ(伝統藍染布)や、ブルキナファソの型染め(藍)、トーゴ・ミナ族の絞り染などがご覧頂けます。

涼やかな青の世界、新作のうつわもとても楽しみです。
皆さまぜひお越し下さい♪

本も出版されているヨーガンレールさんの有名な社員食堂やお菓子ですが、あの味が京都で頂けるそうです!
場所は京都にオープンされたババグーリのホテル「MALDA TOKYO」のカフェにて。

ホテルはこれから開館予定で、併設のカフェは7/23にオープン♪
ババグーリのうつわや家具に囲まれてお料理やお菓子が味わえるなんて、至福のひと時だろうなぁ…
いつか訪れてみたいです。

Various Custom-made Yukatas / 色とりどりのお誂え浴衣が完成!

先日、自由が丘Diginner Gallery Workshopでの浴衣展でのお誂えの浴衣が完成しました!

今月頭に無事発送が終わり、色とりどりの浴衣をお包みしながら、一枚一枚ご注文くださったお客様のお顔を思い出しておりました。

展示では嬉しい出来事が沢山ありました。学生さんなど若い世代のお客様がお買い求め下さったり、カップルでお誂え下さった方、離島からのお客様、そして西アフリカのお客様がSOLOLAの浴衣をご注文下さいました。

皆様の浴衣選びのお手伝いをさせて頂き、浴衣に寄せて下さったお一人お一人の物語に触れ、目の前の浴衣がよりいっそう愛おしくなるのでした。

お誂え浴衣の一部をご紹介します。

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-女性用浴衣 布:「ロールス・ロイス」 長く愛されるアフリカンプリント柄です。黄色地。

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-女性用浴衣 165cm 布:「ロールス・ロイス」 現地で初めて見つけた、珍しい白地です。

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-男性用浴衣 M 布:「レコード」こちらも昔から続く柄で、デザインは絞り染めの伝統布がイメージソースになったのだとか。現地の一部の国ではその形状から通称「レコード」と呼ばれるそうです。

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-男性用浴衣 布:実物はより落ち着いた色合いです。お客様の雰囲気にピッタリでした。

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-男性用浴衣 布:藍染の伝統布がモチーフと思われる一枚です。貫禄があってアフリカン、個性的な大人の雰囲気に。

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-女性用浴衣  布:布の歴史的背景が見える布です。インドネシアのバティックに登場する神の鳥「ガルーダ」のモチーフが。

SOLOLAの浴衣は日本国内の縫製にこだわっています。
海外生産が当たり前となり、またその技術も向上している昨今。それは縫製のみならず反物、染、糸と遡るほど、一日一日と日本で着物や浴衣が作れなくなる日が近づいていることを感じます。

浴衣縫製は併用(ミシン、手縫い)で、手縫いは中国地方の山間部に住むおばあちゃん達によるものです。ご高齢の方も多く、目はあまり見えなくても縫う手は動く。暮らしの中の生きた手仕事に近い形でその営みは続いています。

先日、その縫い手さんが3名も引退されました。
方々で耳にする高齢化と後継者不足を、どこかで起こっている他人事ではなく、肌で感じる瞬間でした。
今では珍しいこうした貴重な営みや、日本の着物や浴衣生産が少しでも長く続くようにと、微力ながらSOLOLAの浴衣作りを続けていきたいなと思っています。

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これにて。2018年の浴衣展は無事終了いたしました。
SOLOLAの浴衣で今年の夏を楽しんで頂けたら幸いです。
ご来場下さった皆さま、どうもありがとうございました。

次回は2019年、沢山の布や浴衣をご用意する予定です。
また来年、皆様にお会いできる日を楽しみにしております。

How To Care+Ware African Yukata / アフリカ浴衣のススメ

前回の記事では、布の特徴や使用上のよいところをご紹介しました。

続いて、こちらではSOLOLAの浴衣のお手入れやお召しになる際のコツをご紹介いたします。
より快適にお召し頂けるよう、ぜひご参考になさってください♪

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1.着用シーン

アフリカ布の浴衣は生地がしっかりしているので、暑さの厳しい日中にお召しになると、どうしても着心地が暑くなってしまいます。
丈夫で汗染みが目立たず、洗濯機で丸洗いできますので、たっぷり汗をかいて浴衣に吸い取ってもらう!という感覚でお召し頂けると幸いです。

おすすめは涼しい室内や、夕涼みなど暑さが落ち着いた夕方~夜です。

本番の前に一度試着をして外出なさることをお勧めいたします。
浴衣の着用感や、下駄のフィット感なども分かるので、長時間お召しになる前にぜひ!

2.着付けのススメ

夏場の着付けは特に汗をかく瞬間です。
私もそうなのですが、普段着ていないと本を見ながら記憶を呼び覚ますのに四苦八苦し、気づけば汗だくに…
いかに汗をかくタイミングを減らすかが夏場の着付けのポイントです。

まず、着付け前に室内をクーラーで涼しくします。
この時ばかりは、寒い!という位が丁度よいかも知れません。

浴衣の下には、浴衣用下着だけでなく、襟元の開いた(首元から見えない)インナーなどでもOKです。
ここ↓が重要ポイントです!
私はインナーの上から「熱冷ましシート」を何枚も貼り付けちゃいます。
汗のかきやすい背中、帯周り、なんなら腕にもペタペタ…ふふ、これが外で効いてくるのです。
真夏の日中などは肌に直接貼ってしまいます。

そして、涼んだ勢いで一気に着付けます。

3.移動

着付け後、目的地までの道のりでまた一汗かいてしまいます。
移動中はなるべく日差しを避け、軒先、陰の多い道、地下道などを駆使して、とにかく駅まで向かい…クーラーの効いた電車に乗ったら、あとは熱が冷めるのを待ちます。

ハンカチや、冷たい飲み物などもこんな時は嬉しいです♪
暑さ対策は以上です。

4.着用後のお手入れ

外出先から帰宅されましたら、すぐに浴衣を洗ってしまいましょう!
夜遅い際は、たらいの水につけておくだけで、だいぶ汗じみや汚れの定着が防げます。

詳しい洗い方は、浴衣におつけしている「お手入れの冊子」をご参照ください。

洗い後は生乾きの状態でアイロンをかけるのがベストですが、忙しい毎日ではそうも言っていられませんよね。
お外に干しておくと、カリッカリに乾燥しているなんてことも。

そんな時は、浴衣にたっぷり目に霧吹きをかけて、アイロンを当ててください。
この時、当て布をするとより布に優しいのですが、丈夫な布なのでしなくても大丈夫です。

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浴衣のススメは以上です。

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着るのが大変な浴衣ですが、着てみるとやっぱりいいなぁと感じます。
次は浴衣でご近所に一杯飲みに行こうかしら?なんて思ったり。
日本人ならではの夏の楽しみですね。

皆様、ぜひSOLOLAの浴衣で今年の夏をエンジョイしてくださいね♪

About African Wax Fabric / アフリカ布のいいところ

皆様、暑い日が続いておりますがいかがお過ごしですか?

先日、展示会でオーダーを頂いたお誂え浴衣が完成しました。
どれも個性的で素敵…!!
色とりどりのお誂え浴衣の様子は、また後ほどご紹介させて頂きます♪

今日は、SOLOLAのアフリカ浴衣に使われる布のいいところをご紹介します。

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◯いいところ

1.個性的なデザイン
2.丈夫で長持ち
3.汗染み、汚れが目立たない
4.お手入れが楽
5.布を育てる楽しみ

使用するアフリカ布は、西アフリカではワックス(英語圏)、パーニュ(仏語圏)、アフリカンプリント(海外)と様々に呼ばれ、現地では民族衣装として晴れ着や普段着に用いられる一般的な布です。

大変しっかりした生地で、シーツ地のように綿糸で経緯みっちりと織られています。
そのため、着用の際はやっぱり暑い…!!
アフリカは特に暑いので、現地の人も汗をかきかき身につけますが、それでもこの布は支持し続けられています。
現在では薄手の綿の涼しい既製服も手に入りやすくなったのに、それはなぜでしょう?

歴史や鮮やかな柄、様々な理由が考えられますが、私はアフリカ暮らしの中で、実用性からもきちんと理由があるのではと感じます。

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例えば、市場に行くと路上でおばちゃん(マーケットマミー)が物を売っています。
市場を歩くと、青果系エリアは道が濡れており、荒物などの乾物エリアでは砂や埃が舞い、その中を沢山の人々が行き交います。
私の様にただ歩いているだけでも、気づけば体中が汚れており、服が擦れたり引っかかっていたりで、ずっと市場で働く人は毎日大変だろうなぁ…と。

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そんな訳で、おばちゃん達は炎天下の中汗をたっぷりかいた服を手でゴシゴシ洗い、お日様の下に干します。
こうした暮らしの中で、もし薄手の服を着ていたら、汚れの目立ちやすい淡色布だったら、あっという間にダメになってしまうでしょう。

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Photo by power of naija@kuwabow

太陽光や経年変化による退色もことのほか激しい国なので、アフリカンプリントの様な汗じみや汚れ、多少の色あせに負けないくらいのカラフルさも理に叶っているなぁと。
暮らしに根ざした布であること、それが人気を後押しする理由の一つではないかな、と思います。

1.個性的なデザイン

カラフルな色柄のこの浴衣は、歩いているだけで目を引く個性的な一枚です♪
お客様からイベントや訪問先で「この浴衣はどこの?」と聞かれますとのお話をよく伺い、布のストーリーもおしゃべりの種になるんだとか。とても嬉しいです。
初めての一枚にも、着慣れた方にも、珍しい浴衣としてご好評頂いております。

2.丈夫で長持ち
3.汗染み、汚れが目立たない

アフリカンプリントは、とても長持ちしてお手入れが楽ちんなのも嬉しいところ♪
私はこの布のスカートで、アフリカ、アメリカ、アジアを旅し、履き倒しては丸洗いを繰り返しておりますが、まだまだ健在です!
旅先では駅のベンチに座ったり、乗り物に乗ったり、ダメージや汚れの要素満載ですが、傷ほつれもなく汚れも目立ちません。
履き始めの頃より生地がこなれて柔らかくなり、硬さがなくなったぶん着心地がよくなりました。

4.お手入れが楽

アフリカ布の浴衣も、洗濯機で丸洗いして頂けます。(ソフトモード、洗濯ネット使用)
着心地は多少暑いのですが、たっぷりかいた汗は浴衣に吸ってもらい、その後しっかり洗う!がおすすめです。
生地がしっかりしているので、生乾きの状態もしくは霧吹きをしながらアイロンをかけると、パリッときれいに決まります。
着用を重ねても、くたびれ感が生まれないのもいいところです。

市販の薄手の浴衣や高級浴衣と比べ、こちらはガシガシ使ってOK。日本だとデニムにも似たイメージでしょうか…とても頼もしい布で、使えば使うほど柔らかさが出て着心地が良くなります。

5.布を育てる楽しみ

使うほどに、布の色が落ち着き味わいが生まれます。
写真の布は、現地で使い込まれたアフリカンプリントです。

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時間が経った布は、こなれた古い更紗の様な、味わい深い風情になります。
ここまで育てるのは時間がかかりますが、ゆっくりじっくり育てる楽しみも。

アフリカ布のいいところのご紹介は以上です。
浴衣をお買い求め下さった皆様に、長くご愛用頂けると幸いです。

Information for current exhibiton / 浴衣展@自由が丘のお知らせ

【展示のお知らせ】
6/2(土)と6/3(日)のイベント中は、以下の通り会場を締め切らせて頂きます。
◇浴衣展をご覧頂ける時間帯◇
6/2(土)12:00~17:00
6/3(日)12:00~15:00
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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SOLOLAの浴衣展、4日目です!

毎日様々なご来場者様がじっくり検討されぴったりの浴衣をお選び下さいます。
お好みや使用シーン、ワードローブなどをお伺いし、ご一緒に悩み考え、皆様のベストな一枚が見つかるお手伝いができたら幸いです。
 
※受注オーダー浴衣のお届け日が「7月末」に変更となりました。
今年の夏に間に合うようになりました!皆様、この機会にぜひ♪
皆様のお越しをお待ちしております♪
「アフリカ布の浴衣展 」
会期:5/30-6/6
Open 12:00-20:00 (最終日17時まで)
会場:自由が丘 Diginner Gallery

Movie Show @Diginner Gallery / 6/3(日)映画「ギターマダガスカル」上映会のお知らせ

【映画特別上映のお知らせ】

African Arts & Crafts SOLOLA(ソロラ)の展示「アフリカ布の浴衣展」で、6/3(日)17:00〜映画「ギターマダガスカル」の特別上映が決まりました!!

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映画には、マダガスカルの美しい音楽、自然、日常の暮らしが随所に登場します。歌詞に現れる人々の感性にもご注目を!
素晴らしい映像美とともに、マダガスカルを旅した気分になれる作品です。

定員10名様につき、この機会をどうかお見逃しなく!ご予約受付中です♪

○上映作品

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『ギターマダガスカル』原語/日本語字幕

奇跡の島で奏でられる、死者と生者をつなぐ音楽-知られざるルーツに迫る未踏のロードムービー-

インド洋に浮かぶ「奇跡の島」マダガスカル。固有の生態系と文化を持つこの島では、雄大な自然と人、独自の死生観が伝統とともに紡がれてきた。
そんなマダガスカルで生まれた音楽には、聴く者を魅了する豊かなメロディと、島の日常に根ざした特別なグルーブ感があふれています。
トミノ、ババ、テタ、デ・ガリといった世界的にも有名な現地ミュージシャンたちが、マダガスカル音楽のルーツを辿るロードムービーです。

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監督:亀井岳
1969年生、大阪芸術大学美術学科卒業、金沢美術工芸大学大学院修了。2009年に長編映画「チャンドマニ~モンゴルホーミーの源流へ~」で長編映画デビュー。
最新作はマダガスカルの埋葬儀礼を追った「ヴァタ~箱あるいは体~」

◇公式HP『ギターマダガスカル』
http://www.guitarmadagascar.com/
◇予告編
https://youtu.be/FaoKSoqpJJo
◇Facebook
https://www.facebook.com/guitarmadagascar

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gm03Tominoh【上映プログラム】

上映日:6/3(日)開場16:30 上映17:00-19:00
(本編1時間46分 / 原語・日本語字幕)
定員10名 / 料金 ¥1,500
会場:Diginner Gallery Workshop(自由が丘)

~FLYING IMAGE 配給担当の千葉健太郎氏によるトークあり~
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※ご予約は下記までメールをご送付ください。
contact@diginner.com
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今回の上映会のFBイベントページです。
https://www.facebook.com/events/228418304584767/
ページ内で随時写真や情報をアップします。ぜひ、「興味ある」や「参加する」ボタンをクリックしページにご参加ください♪

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この上映会は西アフリカ染織・工芸ブランド「SOLOLA」の展示内で行われます。
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○展示詳細
【アフリカ布の浴衣展】
African Arts & Crafts SOLOLAによる
アフリカ布を使ったオリジナル浴衣、選りすぐりの手工芸、アートを展示・販売します。

日本の縫製にこだわったアフリカンプリントのお仕立て済みの浴衣や、お好きな布で受注セミオーダーを承ります。
今回はオリジナルの半幅麻帯や、アフリカ伝統布の帯も登場します。
また、プリント布のヤード販売もございます。
皆様、カラフルな浴衣をぜひ見に来てください♪

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【展示・販売】
会期:5/30(水)-6/6(水)
12:00-20:00 (最終日17時まで)
会場:自由が丘 Diginner Gallery
FBイベントページ:
https://www.facebook.com/events/1891939034172134/

【コラの演奏会】
6/2(土) コラ(アフリカの弦楽器)の演奏会
奏者:ママドゥ・ドゥンビア氏
開場18:00 演奏18:30-19:30 /料金 ¥2,000 1ドリンク付
定員15名 / 予約制
FBイベントページ:
https://www.facebook.com/events/2038417929810437/